ファイナルファンタジー13 FF13攻略指南館Top >  FF13体験版

体験版ストーリー7

FFXIIIの体験版ストーリー7です。

 

強敵

 

スノウは下に落ちてしまったが無事でいた。
そして「セラ」とつぶやく

 

パルスのファルシ

 

ここで場面がライトニングたちにもどる。
ライトニングとサッズが目的のものを見つけていた。

 

画像にある巨大な物体がパルスのファルシなのだろうか。
そうだとしたらパルスのファルシがコクーンにあるということになるが。。。

 

ヴァニラのつぶやき

 

そしてヴァニラが「パルスのファルシ、私達は運命に出会うんだ」
とつぶやく

 

体験版終了

 

これで体験版終了。
ラストの画面では発売が2009年冬となっている。

 

体験版ストーリー6

FFXIIIの体験版ストーリー6です。

 

大人数のパーティーになるが、バトルに参加するのはさきほどの3人。
進んでいくとボス登場。

 

ボス

 

今回のボスも回復をしていけば負けない。

 

強敵

 

倒すと武器を持った飛空挺のようなものが現れスノウがピンチになる。
ここでさっきの母親が敵に対して銃を打ち込みスノウが助かる。

 

しかしその後、母親は後ろから撃たれてしまう。
さらに乗っていた橋が崩れてしまい、みんながけに落ちていってしまう。
スノウも落ちていってしまった。。。

 

ここでまたアナウンスが流れる。

 

「パージ対象者に告ぐパージ対象者に告ぐ
無駄な抵抗はやめ ただちに降伏せよ
世界はパルスを憎み君達の処分を願っている。
たとえこの場を逃れても聖府軍は全力をあげ君達を追跡する。
このコクーンにもはや君達の居場所はない
無駄な抵抗はやめただちに降伏せよ」

体験版ラストへ

体験版ストーリー5

FFXIIIの体験版ストーリー5です。

 

ここでスノウを操作できるようになる。

 

戦っている敵はコクーン聖府軍。
スノウは疲れているマーキーをがんばらせるためか、
敵のことを恐怖のPSICOM(サイコム)と言っている。
レブロは「恐怖じゃなくて見せかけだけの連中」と言っている。

 

PSICOMとは聖府軍が従えている敵のことであろうか。

 

スノウバトル

 

これから4人で移動することになる。ただし、戦闘には3人のみ。
3人しかバトルには参加できないようだ。
マーキーは戦闘要員ではなさそうだが。

 

ノラとパージ

 

進んでいくとパルスに連れて行かれる人たちがたくさんいる。
みんなを助けに来たわけだが、
捕らえられていたみんなも一緒に戦いたいと武器を持つ。

 

共に戦う母親

 

息子を置いて銃を持つ母親もいる。

 

ヴァニラ

 

武器を持たずにその場で待つことになったメンバーにスノウが一つだけ銃を置いていこうとする。
銃を持った母親の息子は拒否したが、一人の少女がそれを受け取る。
それががヴァニラである。
この状況下でも声は明るく、冗談をする余裕もある。

体験版ストーリー4

FFXIIIの体験版ストーリー4です。

 

場面は変わり、ライトニングがいたところの近くだと思われる場所で
アナウンスが流れている。

 

「パルスへ移住する皆さん。
私はすべてのコクーン市民を代表して
皆さんに心より感謝申し上げます。

なぜなら皆さんの旅立ちによって
コクーン社会の平和と安定が守られるからです。

あなた方をパルスに送らなければより多くの人々
つまりコクーンに暮らす何千万もの人々すべてが
パルスの脅威にさらされることになるのです。

ですが皆さんコクーンを出て
パルスへ移住することによって・・・」

 

ノラ

 

このアナウンスが流れている間の映像は、
スノウらノラがパルスへ行こうとする人たちを救い出そうと戦っている様子が出ている。

 

スノウとユージュ

 

これから敵の多いところにいくためか、
スノウがユージュという人物に対してここに残るように言う。
ユージュはノラのメンバーだろう。
スノウはかなり慕われている様子である。

体験版ストーリー3

FFXIIIの体験版ストーリー3です。

 

フィールドを進んでいくと道がなくなってしまう。
ライトニングは重力装置で飛んで行こうとするが、サッズが捕まって一人で行かせない。
乗り物を見つけたのでそれで行くことになる。

 

ボス

 

その移動する乗り物に乗って着いた先でボスらしき聖府軍の敵とバトル。
それなりに時間のかかるバトル。
でもしっかりとケアルを使いながら戦えば勝てる。

 

ボスを倒すと、二人の会話。
ライトニングとサッズは行動を共にしているが、サッズはライトニングが何をしたいのかはわかっていないようだ。
もしかしたら、さっきの列車で会ったのが初めてなのかもしれない。
それでたまたまついてきたという感じか。

 

サッズがライトニングに行動の目的を問いただすと、パルスのファルシが目的という。
ライトニングは「ついてきたのは失敗だったな」と言うが、
サッズは「そうでもねぇよ。」とつぶやく。
サッズもファルシやルシと何かしらの関わりがあるようだ。

 

ファルシとはコクーンを築いたものである。
それなのにパルスのファルシが目的ということは、ファルシは複数いるのか、
それともパルスもファルシが築いたのか。。。

 

これでライトニング編は終了。

体験版ストーリー2

FINAL FANTASY XIIIの体験版ストーリー2です。

 

ボスを倒すとサッズがライトニングに質問をする。

「なんでパージに歯向かってるんだ?」

パージとは初めて出てきた言葉だが、おそらく、聖府軍にパルスに連行される人たちのことだと考えられる。

 

マップ

 

そして、いよいよハングドエッジというフィールドを操作することになる。
最初にカメラアングルの設定をする。
画面右上にマップと方角が表示されるので、道には迷わなくて済みそうだ。

 

バトル開始

 

敵にぶつかると画面が切り替わって戦闘開始。
切り替わるときの待ち時間は全くない。

 

リザルト画面

 

戦闘が終わるとリザルト画面が出てくる。
リザルト画面からフィールド画面への移動もかなり速い。

 

ここで会話シーン。

「いくらパージが嫌だからって素人が軍隊と戦うなんてよ・・・」
「軍よりもパルス送りを恐れたんだ
下界(パルス)は地獄だからな」

 

ライトニングもサッズも潜り込んでいたというよりも連行されていたようだ。

ライトニングはわざとかもしれないが。。。

 

軍用の敵

 

飼いならされた軍用の敵。
でもライトニングいわく、たいしたことない。

 

宝箱

 

宝箱。

体験版ストーリー1

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン ブルーレイディスクに同封されていたFFXIIIの体験版ストーリーです。

 

FFXIII体験版オープニング

 

目覚めてからの13日が世界の終わりの始まりだった。
というセリフから開始。これはヴァニラの声だろうか。

 

まずは聖府軍がパルスに影響を受けたと思われる人物をパルスに護送するところから始まる。
護送されている人たちの中にライトニングとサッズがいる。わざと紛れ込んでいるのか、連れていかれているのかはわからない。

 

護送している列車が何かの壁にあたったと同時にライトニングが聖府軍を攻撃。サッズがみんなを助ける。
ライトニングは指をならすようにして重力装置のようなものを使うと体全体が光った。
兵士を一網打尽にして、逃げ出す。

 

ライトニング

 

そのまま逃げようとするが、兵士やモンスターが襲ってくる。
列車を降りてボスらしきモンスターと戦闘を開始。
サッズは戦いたくなさそうだ。

 

ボスと戦闘

 

ここからいよいよ操作スタート。

まずは戦闘のやり方を説明してくれる。
たたかう、うちあげ、ファイア、ファイガ、ケアルなどのコマンドがある。

タイムゲージはけっこうすぐに3つたまる。

スムーズに戦闘が進む。


一度倒しても同じボスと2戦連続で戦闘する。
2戦目はそれなりに強い。

というか時間がかかるので、ケアルを使わなくては厳しい。 

 

ボスの技

 ボスの技を食らうと、1度にダメージを何回か食らう。

 

チョコボ

ボス終了後にサッズの頭からチョコボが出てくる。

 

FF13体験版まとめ

あくまで体験版の内容であり、製品では調整がされるらしいので、全く仕様が変わってしまうと思います。この体験版自体がけっこう前にできていたらしいので、すでに変わっているかもしれないですが。

 

・敵は見つかるとこっちに向かって襲ってくる。
・逃げれば逃げ切れることもある。

・画面右上のBONUSゲージは攻撃すると100%から徐々に貯まっていくが、時間の経過とともにゲージは減っていく。
・ゲージが減らないように攻撃を続けていくと、チェーンが増えていき、BONUSゲージも増えていく。
・BONUSの数値が150%、200%を超えると敵が赤く点滅してブレイク状態になる。
・この状態になると大きいダメージを与えることができるようになり、うちあげのコマンドもできるようになる。
・逆に敵もこちらに対してチェーンをしているようで、ブレイク状態にさせられると、うちあげをしてくる。

 

・HPは戦闘終了後に回復する。
・MPはやはりないようだ。
・戦闘終了後の経験値取得やギル取得がない。これは体験版のためなのか、製品版でもこうなのかはわからない。
・TPは体験版では用途が不明。
・メニュー画面は出せなかった。
・戦闘中はライトニングとスノウしか操作ができず、他のキャラは勝手に動く。製品版は全員動かせるのか、FF12のように、命令を与えておくのかはわからない。
ただ、コマンドを貯めて攻撃するという、戦略のあるバトルが売りだと思うので、全員動かせるだろうと推測される。

・セーブもできず、レベルも上がらないために体験版でやりこむのは不可能。

 

ファルシ、パルス、コクーンなど体験版をするときに知識ゼロだと何のことだかさっぱりわかりません。もう少しストーリーがわかればよかったのですが、今回はバトルとムービーのきれいさを味わうための体験版と考えてよさそう。
あとバトルの音楽が最高にいいです。

 

発売日は2009年の冬ということですが、2009年と発表しているから、とりあえず最後の方の冬にしておこうみたいなノリな気がします。
2010年になる可能性もあると思いますので、気長に待ちましょう。

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